値段も品質にも主婦にはぴったり

結婚してから節約を強く意識する様になって、色々と自分に合う化粧水を試していました。3000円くらいの有名なメーカーの化粧水も試しましたが、値段が高く、効果も今一つでした。逆に安い化粧水も使用してみましたが、お財布には優しいけど、どうも物足りなさを感じていました。
そんな時に値段がリーズナブルで、ネットでの口コミの良かった無印の化粧水を見つけて、購入してみました。高保湿と言うだけあって、化粧水を付けると冬でも肌がしっとりと落ち着きます。値段が安いのでおしみなく使用する事が出来、たっぷりと手に取ってパッティングしています。肌が乾燥しがちな時は二度付けもしていますが、べたつく事もなくしっとりと良い仕上がりになります。また、シートマスクにたっぷり吸い込ませ、時間がある時はパックもしています。けちけちせずに思い切って量を使っても、リーズナブルなので気にならないのが良いです。容量も大きなものを買ってもかなり安いので、冬は体にもシュッとスプレーをしています。
入っている成分も天然水をベースに、ヒアルロン酸や天然植物成分などが入っていて、無香料、無着色になっているので、安心して使用出来ます。肌が荒れていたり、吹き出物跡があってもしみたりする事もないので、子どもにも使用する事が出来るのも嬉しいです。
一年くらい使用していますが、化粧ののりも良く大変気に入っています。近くに無印良品があるのですが、インターネットのサイトで購入しています。青髭を薄くしたい方はこちら

私の成功したダイエットについて紹介します。

私の実際に成功したおススメしたダイエットについて紹介したいと思います。

一度は誰しも聞いたことがあると思いますが、それは「豆乳ダイエット」です。
私は調理関係の仕事に携わっていたため、朝から晩まで職場で過ごしていました。そのせいもあって、決まった時間やヘルシーな食事など到底食べることもできず、男だらけの職場でしたから、肉だけの食事など、とても栄養の偏った食事をたべており、気付いたら就職前とくらべて7キロほど太ってしまったんです。
さすがに私も焦りを覚え、働きながらでも手間がかからず、また、仕事が終わってからストレッチなどする気力も元気もありませんから、食事制限のみで健康的にやせることができるダイエット方法を必死にさがしました。

そこで見つけたのが豆乳ダイエットです。
私が実際に行った豆乳ダイエットの方法ですが、とても簡単で、朝食を豆乳に変えるだけでした。もちろん今まで普通に朝食をとっていたので、初めのうちはとてもお腹がすきましたが、体がだんだんと慣れてきて、朝食に豆乳を噛むようにしてゆっくりと飲むことによって満腹感を得られ、我慢できるようになりました。
お昼は普通通りに好きなものを食べて、夜はなるべく炭水化物を抜く形で少しずつ食事に豆乳を入れていきました。

そのうちだんだん慣れてくるので、朝食は豆乳のみ、昼食は今も好きなものを好きなだけ食べていますが、その昼食を食べる前に豆乳をコップ一杯ゆっくりと噛むようにして飲むことによって、お昼に食べる量も抑えることができています。夜も同じように豆乳を最初に飲んでから夜ごはんを食べ始め、なるべくごはんなどの炭水化物は抜くようにしております。
ダイエットの成果については1週間ほど続けてから見る見るうちに体重計に成果が見え、そこからは毎日図るのが楽しみになりました。

ダイエットを始める前の目標として太った7キロ分を痩せることが目標でしたが、その目標をクリアしたので今現在は好きなものを好きなだけ食べて数カ月たっていますが、今のところリバウンドもなく、健康的にやせることができたんだなぁと実感しております。
豆乳ダイエットはメリットもデメリットもあるとは思いますが、私にとっては無理せず楽しくできたダイエットだと思っております。オーガニックコスメの人気ランキングはこちら

40代でもキレイでいたい!

40代になったとたん、肌の乾燥・シミ・シワ・たるみ・白髪・・・と数えきれないほどのトラブルに見舞われました。
もう40なんだから仕方ないのか・・・と諦めかけていましたが、同窓会で10年ぶりに会った友人の変わらない姿に驚き、その秘密を伝授してもらいました。
秘密は、石鹸で顔を洗わないこと!
夜はメイク落としのみ、朝は水洗顔で終了。
その後はいつもどおりのケアをします。
最初はなかなか慣れずに気持ち悪さがありましたが、水洗顔を続けて1週間・・・
手のひらに触れる肌の感触に違いを感じ始めました。
どんなに高級な美容液やクリームを使ってもいまいちだった手触りが、すべすべもっちり!
くすみが改善したのか透明感が出てきました!
この時点ではまだシミには効果を感じず・・・
そこでシミに効果があると聞くローズヒップティーを毎晩就寝前に飲むことにしました。
例年なら乾燥が気になる季節でしたが、その年は気にならず、むしろ潤いが日々増すように感じました。
これを続けて1年。
ブースター→化粧水→美容液→シミケア→アイクリーム→オイル→クリーム・・・
(文字にするとびっくりするくらいのアイテム数ですね、笑)
から、今では化粧水→クリームのみのケアで十分なお肌になりました!
石鹸洗顔で潤いを奪う→潤いを取り戻すために過剰なケアをする・・・という無限ループから脱出できた気がします。
そして浮いた化粧品代でホットヨガ教室に通いはじめました!
身体全体のデトックスになり、体調も絶好調です!キレイモのネット予約はこちら

アラフォーですがスリムな体型をキープしています。

現在40歳手前の主婦です。この年になると、体型の変化が気になるところです。私の同年代の知り合いでも、いつの間にか体型が崩れて太ってしまったという人が多くいます。私も少し油断して食べ過ぎてしまうとすぐに太ってしまう体質なので、体型を崩さないようにさまざまなことに気を付けています。
まずは食生活についてですが、今から1年前に下の子どもの授乳を終わらせてからは、それほど栄養は必要としないと思って食事を比較的カロリーの少なめな和食にして、肉よりも魚や豆類を摂取するようにしています。また肉もかつては牛肉や豚肉を好んで食べていましたが、現在は主に鶏肉をメインに摂取しています。
またおやつを食べる場合は、食べるものに気を付けています。チョコレートやクッキーなどの乳製品を使ったカロリーの高そうなものは、ほぼ摂取しません。食べるならばせんべいやおかきなどにしています。またおやつが欲しいと思う時は空腹を感じている時でもあるので、まずは白ご飯を食べたりしてお腹を満たすようにして、それでも食べたいと思う時だけ食べるようにしています。このような食生活を5年ほど続けていますが、この間は妊娠している時期を除いてはずっと身長165cmながら50kg前後の体重をキープしています。
そして運動も時々やっていて2年前からはランニングをしていて、少なくとも週に3回は走るようにしています。ランニングをしていると体型はもちろん、足の脂肪も落ちて足がより長く見えるようになりました。今後もランニングは継続したいと思っているので、美容のためだけでなくランニングのためにも今のスリムな体型をキープしていきたいと思っています。髪を増やしたい女性に人気です

ダイエット10kg成功!

私は、1年間という比較的長い時間をかけて、ダイエットに取り組みました。元の体型は、155cmで52kgとぽっちゃり体型で背も低く、くびれもなかったのでまさに子供体型でした。いままでダイエットには挑戦してきたものの、自分の意思が弱く、なかなか成功することは出来ませんでした。しかし20歳のとき、2年付き合っていた彼氏に急に振られました。理由は、身体に魅力がないから、そう言われました。悔しくてショックで初めは、ずっと泣いていたけど、自分の為にも彼氏を見返すためにも痩せることを決意しました。どんなに疲れていてもこれだけは守る!と決めたダイエットルールは、毎日体重計にのること、脚のマッサージをすること、この2つは365日欠かさずにやりました。まず、起床時にコップ一杯の水をのみ、排便をしやすくします。朝ごはんは和食を心がけ、モリモリ食べてました。身体を温める為に、味噌汁も欠かさず飲みました。昼は、好きな食事をとっていましたが、栄養バランスを考え、よく噛んで食べるよう心がけていました。移動するときには、徒歩でなるべく大股で姿勢を意識して歩いていました。お腹に力をいれることで、筋力アップや代謝アップに効果が出ていたと思います。夜は、温野菜やスープなど軽めにし、19時までに食事は済ましました。最初はたいへんでしたが、慣れてくると全然大丈夫でした。お風呂には30分以上沈み、アロマキャンドルをたきなごら、お気に入りのボディオイルでマッサージをしていました。成功した秘訣は常に、ダイエットを、意識していたからだと思います。家庭用脱毛器の人気ランキング

乾燥肌は、常に保湿との闘いです。

「乾燥肌であり、敏感肌」もしかしたら、軽いアトピーがあるかもしれない。
幼い頃から、父親の遺伝で肌質に苦しんでいます。

大人になると、顔の乾燥との戦いが始まります。
洗顔・クレンジングオイルなど基礎化粧品は、同じメーカーのものを使っています。もちろん、しっとりタイプです。
化粧水と乳液は更に敏感肌用に効果があるものを使っています。
1度肌に合わない洗顔を使って、ある皮膚科でステロイドを処方されたときは、大変でした。
美容専門の皮膚科に行き、ステロイドを抜く作業は高熱が出ました。
そのため、顔に使う化粧品は、特に気を遣っています。
洗顔などと同じメーカーを使って問題ないので、1回も替えたことがありません。
替えるのが怖いですし、替える必要もないですし。

北海道に住んでいるので、秋から冬は最も厳しい季節になります。
まず部屋では暖房をつけます。そのため、空気が乾燥して外から帰ってきたら体中が痒くなります。これは、顔も同じです。
顔は掻けないので、耐えます。体は、耐えられなくなったら、ポリポリ?いてしまいます。
もっと大変なのは仕事場です。
仕事場で使われる暖房は、ちょうど女子社員が椅子に座っている時に、顔のあたる位置に温風が来ます。
顔が乾くのです。地獄です。
この時はどうにもできず、携帯用の保湿機も買えませんでした。当たり前ですが、大きい保湿機も会社は買ってくれません。

今年こそ、バッグに入れていつでも何処でも使える、携帯用の保湿機が欲しいです。基礎化粧品のランキングはこちら